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夫の海外赴任に伴い、2015年より欧州在住。インターに通う2人の子どもたち(2007年&2009年生まれ)のバイリンガル教育に奮闘中です。限られた駐在期間の間に、インターでの英語教育&家庭での日本語教育で、2人の子ども達をバイリンガルに育てることはできるのでしょうか。子ども達の学習記録とともに、おすすめの英語本や英語勉強法などを適宜紹介していきたいと思います。英語育児をされている方の参考になれば幸いです。

語学の学習記録 5年8ヶ月目 次女(11歳)

2020年8月、小5の次女の語学の学習記録です。

本帰国からもうすぐ1年。海外インターから公立小学校への転校になるため、公立小にうまく馴染めるか当時はとても心配でした。もし公立小になじめなかったら国内インターへ転校をと考えていましたが、全くの杞憂でした。公立小にうまくなじめたのは、本人の性格や毎年体験入学をしていたこと等も影響していると思いますが、なによりも大きいのは周囲のお友達や先生方に恵まれたという点。本当に感謝です!

英語

さて現在の取り組みの柱は、帰国子女用の保持塾とDMM英会話です。

次女の課題は語彙なので、DMM英会話では先月から語彙学習にフォーカスした教材を使用することにしようと本人と話したのですが・・・勝手にDaily Newsを選んで、芸能ネタばかり拾ってレッスンを受けていることが判明。おーい!!聞いてないぞ!笑 まあでも、なにもしないよりはいいか・・。いつの間にかDMMの累計レッスン時間も6000時間を超えていました。

娯楽その他アクティビティも家で楽しむものは英語が多いです。7月下旬からはじめたOutschoolでは、Minecraftで建築の歴史を学ぶという講座を受けていて、これがとても楽しかったようです。ちょうどマイクラ講座が終了したところなので、次はなにを受講しようか、あれこれ検討中です。

余談になりますが、先日Outschoolの紹介記事を書いたところ、2桁の方が私の記事のリンクからsign upしてくださったようで、クーポン枚数が一気に増えておりました。ビックリ+ありがとうございます!!クーポンは1回に1枚(20ドル分)しか使えないので、こんなにたくさんあっても使い切れるかどうか・・・。折角なのでどなたかに譲渡できればと思ったのですが、残念ながらOutschool規約で譲渡不可となっていました。ごめんなさい。

語彙学習については、DMMで失敗し、さらにSpelling Cityのややこしいセッティングにも挫折し(←私が)、やむなく長女も使ったWordly Wiseを購入しようとしたのですが、3500円と妙にお値段が高いのです・・・。このドリル、値動きが激しく、下がるときは1600円くらいまで下がるので、もう少し粘ってみます(汗)

しかし最近は、次女がわからないという単語は、だいたい私も分からないという感じになってきました。おそらく1年後には、次女は総合的な英語力で私を抜いているだろうなと感じています。楽しみです♪

日本語

8月は作文の個別指導を受講しました。日本に帰ってきてからというものの、次女の作文が枠にはめたような没個性的な内容になってしまっていて悩んでいたのですが、元の個性的な(=ややぶっとんだ)作文に戻ってきました。いい感じです!笑 作文はもう少し個別指導を続けてもらおうと思っています。

そういえば本人に、「この1年間で日本語は伸びたと思う?どう?」と聞いたところ、「すごい伸びた!だって1年前は『秘密基地』って言えなかったし~」と言っていました。どういうことかというと、1年前は『秘密基地』と言おうとすると『ひみつちち』になってしまったのが、最近ようやく『ひみつきち』と発音できるようになったのだとか。「そうなんだ!す、す、すごいね!」と一応話を合わせておきました(笑)

英語の本は相変わらずあまり読みませんが、日本語の本はかなり読むようになりました。今月は、クラスのお友達から借りてきたシリーズ本(名前を失念しました)のほか、岡田淳さんの作品をいくつか読んでいました。主人公が自分と同年代だと、面白く感じるみたいです。

 

以上、2020年8月の語学の学習記録でした。

語学の学習記録 5年8ヶ月目 長女(13歳)

2020年8月、中1の長女の語学の学習記録です。

英語

あっという間に8月も終了ですね。気づいたら、今月は英語の本は一冊も読まずでした。学習としての取り組みも特になしです。ただ娯楽は英語のものが中心ですし、夏休み中は比較的頻繁にインター時代の友人とzoomで話したり一緒にマイクラやったりしていたので、英語に触れる時間はそれなりにあったように思います。

そういえばブログを開始したのがちょうど5年くらい前のこと、当時は英語のことで必死でした。まさか5年後に「英語の取り組み:今月は何もなし」になるとは・・・。このブログのタイトルも中身とかけ離れてきつつあることは認識しているのですが、面倒なのでそのままです。

日本語

夏休みの漢字の宿題が異様に多くて、四苦八苦していました。中学3年間で習うすべての漢字を中1の夏休み中に終了させるって、進学校では一般的なことなんでしょうか・・・。ちょっとびっくりです。漢字そのものも難解ですが、中学生になると漢字ドリルに出てくる単語も意味が分からないものが多くなり、ヒーヒー言っていました。

途中からは辞書を引くのも面倒になったようで、色々聞いてくるのですが、「えっ、その意味知らないのか」という言葉が結構多くて、あちゃーと思いました。そういえば、「ねえママ、『直訴』ってどういう意味?」というので説明したら、「あー!『Can I talk to the manager?(=責任者出せ)』みたいなやつね!」なんて言って納得していて、思わず笑ってしまいました。普通の日本人は直訴といえば田中正造とかが真っ先に浮かぶはず。こんな感じで、ちょっとずれた感じで意味を理解している言葉も多いようです。

ドイツ語

8月前半は従前どおりレッスンをこなしていましたが、後半になると宿題に追われてレッスンの時間がなくなってしまいました。そんなこんなんで現在レッスンはお休み中ですが、9月から再開予定。

中国語

こちらもドイツ語同様、後半2週間はレッスンをお休みしました。9月から再開予定。

以上短いですが、2020年8月の語学の学習記録です。

英語でバンクシー

横浜で開催中のバンクシー展に行ってきました。

バンクシー(Banksy)は英国を中心に活動する匿名のアーティスト。社会を風刺するストリートアートで広く注目を集めている人物ですが、その姿は謎に包まれています。

最近のニュースだと、代表作の”Girl With Balloon”が、サザビーのオークションで約1億5000万円で落札された瞬間に、額に仕込まれていたシュレッダーにより粉々にされてしまった件が記憶に新しいところ。

バンクシーの作品は、子供たちが通っていたインターでもしばしば題材に取り上げられていました。次女はGrade 3のときに、「バンクシーの作品は落書きなのか、芸術なのか」「落書きと芸術の違いは何なのか」というテーマでクラスでディスカッションをしたことを今でもよく覚えているようです。

社会風刺系のアートは一般には政治をテーマにするものが多いのですが、バンクシー作品は反戦や反資本主義をテーマとするものも多いので、子どもにも比較的理解しやすいと思います。

さて、今回開催されたバンクシー展。以前から楽しみにしていたのですが、コロナの影響でなかなか行けずにいました。もうすぐ終了してしまうため、日曜朝に意を決し、早起きして行ってきました。

今回の展覧会はバンクシーのお墨付きのない「非公認」のもの。なのであまり期待してはいけないかなという気もしていたのですが、約70点ほどの作品があり、なかなか見ごたえがありました。

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《CHRIST WITH SHOPPING BAGS》 この作品は2004年に82枚限定で発売されカルト的人気を博したにもかかわらず,増刷・復刻はいっさい行われていない. 「キリスト・ウィズ・ショッピング・バッグズ(買い物袋を持つキリスト)」には,クリスマスの真の意味が捻じ曲げられていることに対する皮肉が込められている.本来、慈悲や思いやり、寛容、感謝の祝日であったが、節操なく消費する日へと変わってしまった. バンクシーは磔刑の場面から十字架を取り去ることで,真の十字架が木ではなく,人間の愚かさや強欲さで出来ていて,企業を儲けさせるためだけに作用しているのだということを訴えている. バンクシー展 無料音声ガイドより抜粋👉https://bit.ly/2wVgunL . バンクシー展は5/6まで休業予定です😔 ご自宅でも展覧会をお楽しみいただけるよう,展示作品をご紹介. 作品解説をお楽しみいただきながら,展覧会の再開をお待ちください. #BANKSYJAPAN #バンクシー展 #おうちでバンクシー展 #バンクシー #banksyart #geniusorvandal #アソビル #asobuild #banksyartwork #art #instagraffiti #streetart #japan #museum #バンクシーアート #横浜 #アート #アート好きな人と繋がりたい #アート巡り #美術館 #美術館巡り #美術館好きな人と繋がりたい #美術館好き #展覧会 #stayhome #staypositive #staysafe #おうち時間 #おうち時間を楽しむ #コロナに負けるな

バンクシー展 天才か反逆者か(横浜・アソビル開催)(@banksyjapan2020)がシェアした投稿 –

ただ、バンクシーの作品は版画が多いので、高い入場料を払って現物を見る意味がどこまであるのかといわれると、ちょっと疑問です。版画は大量生産が可能なため、一点一点の価値はさほど高くありません。また油絵のように現物をみないとタッチがよくわからないということもないです。なのでネット鑑賞でもよかったかなーという気もしています。

この展覧会、実は音声ガイドがネットで無料公開されており、この内容がなかなか充実しています。音声ガイドは英語版もありますので、アート鑑賞しながら英語学習ができます。下記にリンクを貼っておきますので、興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ぜひどうぞ。

以下は私が独断と偏見でチョイスした子供向けお勧め作品リスト。有名な作品や、子供にもテーマがわかりやすい作品を中心に選んでみました。「たくさんあってどこから見ればいいかわからない」という方がもしいらっしゃったら、参考にしていただければと思います。

CHRIST WITH SHOPPING BAGS
KATE MOSS
MORONS
SOUP CAN
VERY LITTLE HELPS
SAVE OR DELETE
LOVE IS IN THE AIR
NAPALM
BOMB LOVE
DISMALAND
GIRL WITH A  BALOON


 

語学の学習記録 5年7ヶ月目 次女(11歳)

2020年7月、小5の次女の語学の学習記録です。

おっとりマイペースな長女と異なり、シャキシャキしっかり者の次女。夏休みの宿題を全くやらない長女を心配して、長女のために学習計画表を作り、「今日はこれとこれをやって!わかった?」と長女に指示。いや~、しっかりしています。同じ親から生まれたのに、性格も能力も全く違うのが面白いです。

さてそんな次女の2020年7月の学習記録です。

英語

7月に読んだ本はこの一冊でした。英語の本はやっぱりあまり読みませんが、最近は日本語の本をそれなりに読むようになったので、まあいいかなという感じです。

本を読まない分、語彙学習は意識的にやっていかなければと思っています。

長く続いているDMM。これまではニュースについて話すコースを選んでいましたが、Vocabulary学習に変更。1回について4つのイディオムを学んでいます。月に20レッスン受けたら80個。2ヶ月やれば160個。3か月やれば・・・「取らぬ狸」にならないよう、頑張ります。

語彙学習はSpelling Cityも細々と継続しています。Spelling Cityはアメリカでは公立の学校でも取り入れられている鉄板の語彙学習サービス。ゲームを通じて子供が楽しんで学べる工夫があって、なかなかいいのですが、親が使う場合、子供に課題をアサインするのが面倒です。コンテンツはいいんですが、インターフェイスがちょっと使いにくい。現在有料サービスを使っていますが、継続するかどうか悩んでいます。長女は使ってないし、次女もたまにしか使わないし、解約かなあ。

動画視聴は、最近はEllen DeGeneres のEllen Showにはまっています。「Ellenは面白くて最高!」とのこと。仕事で普段英語を使っている私ですが、この手のトーク番組の面白さはよくわからないことが多いです。親ばかですが、ちゃんと理解して笑えるのはすごいと思います。その英語力、ちょっとこっちに分けてほしい。

日本語

日々の学習(ゆるめの中学受験塾)に加え、夏休み期間限定で作文の個別指導を入れました。

日本に本帰国して「書く」ことが増えれば、作文の力も自然についてくるかなと思っていたんですが、作文の宿題ってあまりないものなんですね。本帰国からもうすぐ1年ですが、期待したほどは伸びていない気がしています。そしてたまに書いた作文を見ると、以前の伸び伸びとした彼女らしい表現が消えて、ザ・日本人な作文になってしまっている・・・。作文は書く前のブレインストーミングが大切なこと、親が見るのは限界があることから、外部の力を借りてみることにしました。海外在住時代に長女も少し見てもらったベテランの先生に個別指導をお願いしています。日本語で書く力がついてくれば、英語のエッセイ力もあがってくるのではと密かに期待しています。

そして読書。7月は重松清作品を何冊か読みました。

   

重松さんの作品は主人公が小学生のことが多く、感情移入しやすいみたいです。次女は特に「くちぶえ番長」を気に入っていました。わが家には上記のほか、「流星ワゴン」もあるのですが、長女いわくこちらはラブシーンの描写もあり、小学生には不向きとのこと。シラナカッタ。長女は読んじゃいましたけどね・・。

さて、最近は時間があるときに、私自身も、日本の名作と呼ばれるような文学作品を読むようになりました。ここ10年ほど、英語力アップを考えて、「本を読むなら洋書にすべし」という気持ちが強く、和書からは遠ざかっていたのですが、久しぶりに夏目漱石を読んだら、ああ日本語って美しい言語なんだなと心が震えるのを感じました。我が家の2人、複数言語が操れるのは素晴らしいことだと思いますが、日本語の美しさが分かる大人になれるのだろうかとふと疑問に思いました。Ellenの話の面白さと、日本語の美しさの両方がわかるようになるといいなと思っています。

語学の学習記録 5年7ヶ月目 長女(13歳)

2020年7月の長女の学習記録です。

昨年の夏は欧州で過ごす最後の夏だったので、本当によく遊びました。キャンプに旅行、スリープオーバーと、イベント目白押しで、長女は、6週間の夏休み期間中の約半分は、そもそも物理的に家にいないという状態でした。

一転して今年の夏は、サマーキャンプも中止になり、海外にも行けず、地元の幼馴染たちと遊ぶ予定を立てたらCOVID-19の感染者急増・・・というわけで、自宅で1人のんびりの夏になっています。ただ、もともと1人で過ごすのも嫌いではないタイプですし、オンラインで話をしたりゲームをしたりする友人もあちこちにいるので、本人は不平不満もなく、楽しく過ごしているようです。そしてCTYやら語学のレッスンやら私があれこれ入れていることに加え、学校からの宿題もそれなりにあるため、昨夏よりも学習時間は確実に増えています。

英語

7月に読んだ本は下記の1冊。Animal Farmという70年くらい前に書かれた本です。農園の動物たちが農場主を追い出して共和国を作ろうとするものの、指導者が独裁者と化してしまうという話で、主役のナポレオンという豚はスターリンがモデルだそうです。メインの登場人物のほとんどに実在のモデルがいて、当時台頭しつつあった全体主義を痛烈に批判する内容になっているそうです。内容だけ聞くとなんだか難しそうですが、長女いわく、物語としても山あり谷ありで面白い内容になっているとのことでした。

読んだ本はこのくらいですが、最近、Scienceのとある分野について突っ込んだ勉強を始めたので、なんだか難解な論文のようなものをちょこちょこと読んでいるようです。ちらっと見ましたが、専門用語が多いので、私には何が何だかよくわかりませんでした。

学校では一学期の成績が返ってきました。英語は取り出し授業を受けていて、平均のちょい上くらいの成績。成績が悪くても問題ですが、良すぎても学校で学ぶことがあるのか不安になるので、ちょうどいい感じです。ちなみに全科目のなかで一番成績がよかったのは、数学(代数)でした。

ここ数年の彼女の様子をみていると、おそらく理系に進むことになると思うので、英語の文学作品の読解などは、私の中ではもはやどうでもよくなりつつあります。これからの目標は、自分が選んだ専門分野の論文が読めて書けて発表ができるようになることかな。

国語

こちらも特になにもしていません。1学期の国語の成績は上位30%に入っていました。帰国子女にしてはかなり健闘している気がします。

ドイツ語

引き続きプライベートレッスンを週1-2のペースで続けています。お世話になっている先生と相性がよく、レッスンを楽しんでいる模様。先日は、「誕生日プレゼントに何をもらったか」という話になり、ワコムのペンタブの話をしたところ、長女の話を聞いた先生がペンタブが欲しくなってしまって、同じものを買ってしまったんだとか。先生とのやりとりはもちろんすべてドイツ語。私はドイツ語が話せないので彼女のスピーキング能力のレベル感はよくわかっていませんが、相性のいい先生とのおしゃべりを楽しむことにより、かなりアップしている気がします。

現在悩んでいるのは、今後の検定をどうするかという点です。独語検定は年2回6月と12月にあるのですが、今年の6月は中止になってしまいました。12月の受験に向けて過去問をやらせてみたところ、3級は余裕でクリアできそうですが、2級のリーディングは苦労しそうな感じでした。問題文が日本語なので、「これって何聞いているの?」と本人が首をかしげる問題がちょこちょこあるようです。たとえば、「下線部にアクセント(強勢)がないものを選びなさい」という問題。何を聞いているのか長女にはチンプンカンプンだったようです。また読解の選択問題も、選択肢が日本語になっていたりして、本人はうーんとうなっていました。一部解かせてみたところ、問題文の意味をあらかじめ私が解説すれば、7割弱の正解率ですが、解説なしだと5割くらい。2級の合格ラインは6割ですので、ちょっと微妙な感じです。独検はやめて、ゲーテのB1にした方がいいのかなとも思いますが、そうすると本人が不得手のWritingが入ってくるので、どうするか悩み中です。

中国語

中国語学習も継続中。そろそろHSK2級をと考えていますが、中国語はゆるく楽しくという温度感で学習しているので、検定を受けることにした場合、語彙の勉強が負担になりそうで、躊躇しています。

そういえば最近習った文章で、「西瓜多少钱一个?」というものがありました。「スイカは1個いくらですか?」という意味です。日本語でもスイカを西瓜と書くことを長女は知らなかったそうで、中国語学習で日本語の語彙も増えるという不思議な状態になっています。ちなみに西瓜は「ちーくわ」と発音するそうで、「中国語はとにかく発音が難しい。スイカなのに竹輪なんだよ?」と言っていました(笑)

日本人の場合、中国語学習の肝はなんといっても発音ですね。プライベートレッスンに加えて、音を聞く機会をもっと作れば一気に伸びそうですが、そこまでの余裕はなく・・・しばらくはゆるく続けるつもりですが、どこかで中国に短期留学をさせてあげたいと思っています。来年の夏には、コロナは収まっているかしら。

以上、2020年7月の語学の学習記録でした。